ひどいよ新聞!みんな助けて!

ひどい目に遭ったので

↑ここに訂正文書いてはみたんですけど、
少なくとも地元では地元紙の方が圧倒的に強いので
訂正しきれません。

みなさんお願い。訂正手伝ってください。

一人の力じゃどうにもなりません。
助けてください!

コメント / トラックバック 7 件

  1. きったんママ

    2007/06/02 10:52

    新聞見ましたよ。ええじゃないですか。別に訂正せんでも。男前じゃったよ。感動したよ。

  2. ぶんぶん

    2007/06/02 11:22

    ごめんなさい…
    恐る恐るブログを見てみたら…
    ちなみに、「地の文」は署名で書いているので
    私の主観が入ってます。そこのとこはだけは
    ご理解いただきたいです。
    そのほかは…「ポリシー」という言葉自体は
    分かりやすいかなあと思ったのですが、
    痛かったですね…。ホントすみません。
    写真は…「誠実そう」と私の周囲では
    評判でしたです。

  3. 2007/06/02 11:47

    重要!なので必ず読んで。マスナガさんの件。

    今日の中国新聞 11面に 
    「一身上の何か」&「頭の中」
    マスナガさんの記事が載っていました。

    先ほど ブログへお邪魔したら
    えー、記事の…

  4. あんこや

    2007/06/02 11:55

    見ましたよ~
    デカデカ記事でしたね~
    次回は是非、はにかんだ写真を期待してます(笑)

  5. ダジャる

    2007/06/02 19:37

    色々とアレがあるもんですね。
    オレっちは、広島ブログの参加者を紹介している「日常生活のひとこまを『だじゃれ』で表現する会社員…」ってとこに一番反応してました(笑) あくまで自己中心派のオレっちですた。

  6. 2007/06/03 20:45

    マスナガさん、私のこともさりげなく紹介してくださり、ありがとうございました。
    なんだか、あの記事を読んでからブログへの息込みが益々上昇してきたように思います。
    それでですね。私の主人がマスナガさんにお聞きしたいことがあるそうなので、聞いてもらえませんか。

    新聞の記事とブログ「頭ん中」での記事、読ませてもらいました。
    「日々の思いを詩につづる障害者の女性」って、マイ奥さんですね。
    「チャレンジ精神」は、恥ずかしい言葉だと書いておられますが、もう少し具体的に教えて下さい。
    「障害者」も「チャレンジド」と呼ばれることがあって、私としては、なぜか違和感のある表現なんですよ。
    無理に「挑戦者であれ」と、「私の位置まで登っておいで」と、健常者にせき立てられているようで。
    人間、どこの世界にも、チャレンジャーもいれば、マイペースもいれば、グータラもいる、障害者もいろいろでいいんじゃないですかね。
    もちろん、私も向上心は持っていたいんですが、「チャレンジ」ほど力んだものじゃなくて、なんというか・・・。
    アドバイスをお願いします。

  7. ぶんぶん

    2007/06/04 12:20

    >ひまちゃんとご主人さまへ

    あの「痛い」記事を書いてマスナガさんに怒られました、
    張本人の「ぶんぶん」と申します。

    勝手に記事で「ひまちゃん」のブログを紹介して、
    「了解もなくまずかったかなあ…」と思ってました。
    「息込みが益々上昇してきたように思います」と書いていただいて、ホッとしました。ありがとうございました。

    「チャレンジ精神」の件ですが…横レスになりますが、補足説明させてください。
    実際に取材時にマスナガさんが発言された内容は
    「何かをしたい、始めるには早いほうがいいと思い、
    31歳で退職を決めた」でした。
    それを、行数の制約都合で、私が勝手に「チャレンジ精神」とまとめました。

    ご主人のコメントを読んで、
    「チャレンジ精神」と言い切ってしまったのは、
    本当に乱暴だったなあと反省しました。
    マスナガさんて表面上は、もっと自然体の方ですものね…(でも、一皮向けば、とっても熱い方だと見ているんですが…)

    「障害を乗り越えて」
    「障害があるにもかかわらず」
    …といった表現も新聞は使いがちです。
    私個人としては使わないように心掛けているのですが、
    締め切り時間に追われて余裕のないときなど、
    ついつい使い古された言葉を書いてしまいます。

    ここでマスナガさんが記事への反論を書いてくださった
    お陰で、記者として初心に返ることができました。
    反省して頑張っていきますので、
    どうか許してください、マスナガさん…ホント、ゴメン。

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